6000ーロクセンー3巻-1【深海で起きた事故…】漫画ネタバレ感想

漫画『6000ーロクセンー』3巻を読みました。

海底六千メートルの

「コフディース」の圧壊を

回避するために日下部は

サブスフィアを切り離すことに成功します。

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6000ーロクセンー2巻-4【閉鎖空間の限界】漫画ネタバレ感想

漫画『6000ーロクセンー』2巻を読みました。

閉鎖環境が続く海底施設では

カウンセリングの必要な

軽い症状の者が出てきます。

 

 

6000ーロクセンー2巻-4|あらすじ

 

疲労のため怪我人が出て

限界が近づきます。

 

ハーシュバック先生は

まわりの者に当たり暴れました。

温はあと五日で全員が海上へ

帰還するように指示します。
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6000ーロクセンー2巻-4|ネタバレ感想

 

海底施設と海上をつなぐ

唯一の移動手段であるエレベーターチューブ

が嵐のため使えないため

すでに一週間ほど閉鎖環境が続いています。

 

 

現場の作業員たちは疲労して

不安感が増して体調不良

患者が出始めています。

 

 

カウンセラーの甘粕さくらは

診断をしていますが

薬品の補充が出来ないために

満足な処置が出来ない様子です。

 

 

そこへドリルで大けがをした

作業員が運ばれてきました。

隔壁による死亡事故から

現場の不安が続いていることによる

注意力の欠如が原因なのだと私は思いました

 

 

精神的に疲弊することで

実際の作業にも悪影響が

出始めていることが描かれています。
海底施設には

ハーシュバックという人物がいます。

彼は横柄な態度で現場の作業員たちを

ないがしろにしています。

 

 

現場の作業員の不満を

門倉が聞き入れてクレームを

言うために会議室へ行きました。

 

 

門倉とハーシュバックとの口論を

日下部が仲裁します。

しかしハーシュバックは

日下部を殴り暴れます。

 

 

白根先生が鎮静剤の注射の

ようなものをしてハーシュバック

を取り押さえます。

 

 

門倉の上司の温は

この現場の状況を見て

限界だと考えます。

 

 

温は復旧作業をあきらめて

あと五日間で施設の総点検をして

撤退することを決めます。

 

 

五日後には全員で海上へ

帰還すると約束するのです。

温は総責任者を日下部にしますが

これは面白いと思いました。

 

 

日下部が殴られた直後ですので

彼女にソッポを向かれると

何も出来なくなると考えての

決定だろうと私は思いました。

 

 

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6000ーロクセンー2巻-1【食料庫で見つけたありえないものとは?】漫画ネタバレ感想

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深海施設「コフディース」は

事故により封鎖されて

三年が経過しています。

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6000ーロクセンー1巻2【深海で起きた新たな事故とは?】漫画ネタバレ感想

小池ノクトさんの漫画『6000ーロクセンー』
水面下6000メートルの施設

「コフディース」を再稼働させる

ためにサラリーマンの門倉は

エレベーターを降下します。

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