鳥籠ノ番【デスゲーム】漫画ネタバレ感想

漫画『鳥籠ノ番』

高校生の白鷺雲が

行方不明になって一か月がたちました。

彼女の行方を探すために

クラスの有志六名が集まります。

 

漫画『鳥籠ノ番』あらすじネタバレ

 

六名は鳥ノ森遊園地という

五年前に閉鎖された施設に来ます。

 

 

奥にそびえる鳥籠城には

噂があり、カップル二人で

入ると永遠に結ばれるというものです。

 

 

行方不明の雲も目撃談から

カップルだっとということで

六名は手がかりを探しに来たのでした。

 

 

そうしてボロボロの廃墟に

なった鳥籠城に侵入します。

 

 

中は殺風景で動物の首輪の

ようなものがあるだけです。

 

 

ふと扉が閉まり声がします。

見ると頭巾をかぶり鳥の面の

ような姿の者がいます。

 

 

気を失っていた彼らが

目覚めると首に首輪を付けられ

手には鎖でカップルごとに

つながれています。

 

 

城の主の青い鳥の声が聞こえ

六名はゲームをすることになります。

 

 

入り口からは出られないという

警告を無視した鶴巻は首輪の

仕掛けが起動して死亡します。

 

 

一名が死亡して二人一組で

行動すべしというルールが

守れなくなったので鵜川の首輪の

警報音が鳴ります。

 

 

行方不明の者を探しに廃墟へ

探索に行き、恐ろしいゲームに

巻き込まれるというストーリーが

怖かったです。

 

 

精神的にヒタヒタと

追い詰められていく恐怖を

楽しめました。

 

ゲームはシンプルな

ルールなので快適に読めました。

 

 

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