シグナル100 【2巻13話自殺催眠の穴】漫画ネタバレ感想

人を死に追いやる催眠術
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タイトル シグナル100
作者 宮月新 近藤しぐれ
配信サイト ハンディコミック(Android、iPhoneiPhone対応)
最新巻 4巻完結

シグナル100の魅力は

よくある強制的に行動を促すデスゲームとは真逆で

『行動を起こすと死ぬ』

ドキドキする新感覚の恐怖を味わえます

 

シグナル100  前回のあらすじ

 

 

裏切り者の朝日奈が仕切り出す

ボーナスタイム

 

ここで明かされる自殺合図はすべて

朝日奈が受けた嫌がらせでした。

 

 

榊(さかき)に捕まり

復讐が途絶えたかと思いましたが

最終的には彼女の復讐は成功します。

 

 

シグナル100 【2巻13話自殺催眠の穴】漫画ネタバレ感想

 

 

2巻最終話は

自殺合図の実験の時に偶然起きたトラブルのおかげで

 

榊(さかき)が自殺催眠の抜け穴に気がつきます。

 

 

このボーナスタイムでは

全ての合図を見つけたとしても

最低4人は犠牲になるシステムになっています。

(朝日奈は催眠にかかっていなかったので5人から1人減ります。)

 

 

その事実が変わらない限り

怜奈は封筒を使うつもりはありませんでした。

 

 

自分は人殺しになんてなりたくない

 

 

そんな偽善的な考えに対して

朝日奈はヘドが出ると言い捨てますが

 

 

この生死を分ける極限状態で

ここまで相手にも自分にも無関心でいる怜奈は

ある意味すごい存在です。

 

 

そして榊(さかき)は

怜奈だけは死なせないと覚悟を決めているので

封筒を取らない怜奈に対して

 

まだ指名してない4人をスタンガンで

殺してしまうのです。

 

 

強制的に怜奈に封筒を取らせた

榊は最後の合図を実行させるのです。

 

シグナル100 【自殺催眠の抜け穴】 結末

 

 

怜奈が封筒の指名者になったことを確認した榊(さかき)は

自分が気がついた催眠の抜け穴の説明をします。

 

 

それは園田が大人のおもちゃを使った時に起きた

トラブルです。

 

指名者の羽柴(はしば)はその光景を見ていられずに

近くにあった椅子をなぎ倒します。

 

 

その椅子が頭に当たって怪我をしたのが

小宮山です。

 

 

他人に暴力を振るうは

自殺合図なのですが

 

羽柴は死にませんでした。

 

 

理由は一つ

羽柴自身がその事実に気がついていないからです。

 

 

つまり本人が自覚して初めて催眠は発動するということ

無意識で行っている行動に関しては

催眠の効果は発揮されないのです。

 

 

シグナル100  13話感想

 

 

榊(さかき)の自分の信念的なものは

驚かされます。

 

 

彼の目的は樫村 怜奈を守ること

 

 

それ以外は

彼にとってはどうでもいいのです。

 

最終的には殺したと思っていた4人は

気絶していただけでしたが

 

いざとなれば本当に殺す覚悟を持っています。

そのことがよくわかる話でした。

 

 

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シグナル100 【12話大人のおもちゃを使う園田が痛々しい】漫画ネタバレ結末

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タイトル シグナル100
作者 宮月新 近藤しぐれ
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シグナル100の魅力は

よくある強制的に行動を促すデスゲームとは真逆で

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シグナル100  前回のあらすじ

 

裏切り者が朝日奈 優子であることが判明

 

 

彼女は園田グループのいじめによって

地獄の学校生活を送っていました。

 

 

それに同情してくれたのが下部で

ともに復讐をしようと

朝日奈をこのゲームを託してくれたのです。

 

 

シグナル100 【12話大人のおもちゃを使う園田が痛々しい】漫画ネタバレ結末

 

 

怜奈に助けられた榊(さかき)は

急いでホールに戻り

圧倒的な暴力によって朝日奈の暴走を止めます。

 

 

しかしすでに地獄絵図になっていた現場を見た

榊(さかき)の目は

さきほどの優しい目とは真逆

とても冷たい目をしていたのです。

 

 

榊(さかき)のおかげで

20の合図を吐かせることに成功しますが

 

 

その実験台は

園田1人がやることになります。

 

 

そして次々と見つけてきた封筒で

合図をたしかめていくのですが

 

 

この合図はすべて

朝日奈が受けてきた嫌がらせだと思うと

とても痛々しい光景に思えてきます。

 

 

榊(さかき)に捕まったとはいえ

朝日奈の復讐は完遂したと言ってもいいでしょう。

 

 

真田グループの取り巻きの2人は合図を間違えすでに死んでいるので

残るは園田だけ

 

 

そして彼女が全ての合図を実感すると言うことは

朝日奈が受けた嫌がらせと同等か

それ以上の屈辱を味わうことになるからです。

 

中でも一番悲惨だったのが

大人のオモチャを3分間使用する

でした。

 

 

そしてその封筒を持ってきたのは

園田が好意を抱いていた羽柴(はしば)でした。

 

 

自分が好きな相手が持ってきたのが

大人のおもちゃです。

 

 

この場面はかなりエグいです。

 

泣きながらおもちゃを使う園田が

可哀想にすら思えてきます。

 

 

シグナル100  12話感想

 

 

朝日奈が受けたいじめがかなり行き過ぎな感じでした。

 

 

毎日のようにいじめられ

学校側はその事実を知ってか知らずか

対応はしてくれていません。

 

 

唯一同情してくれた下部は

朝日奈からすれば

天使に見えたのかもしれませんね。

 

 

復讐に狂っていた朝日奈を見ていると

そう思わずにいられません。

 

 

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シグナル100 【2巻11話下部と朝日奈の共通点】漫画ネタバレ結末

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シグナル100前回のあらすじ

 

 

新たに始まったボーナスゲーム

参加者は二分の一の確率で

死亡してしまう過酷なゲーム。

 

 

そしてクラスにいる裏切り者を見つけるために

行動していた榊(さかき)は

スタンガンで気絶させられてしまう。

 

 

シグナル100  【2巻11話下部と朝日奈の共通点】ネタバレ

 

 

二度目のボーナスタイムは

クラス内にいる裏切り者の為の

復讐劇となっています。

 

 

ゲームで使う封筒には

それぞれ言葉が書かれていました。

 

『謝れクズ』

『おしゃれにしてやるよ』

『早く灰皿用意しな』

 

 

この言葉に覚えがあったのが

朝日奈 優子をいじめていた園田と

三井、佐々木でした。

 

 

その事実が分かるとともに

朝日奈はついに本性を出します。

 

 

朝日奈は学校に入学してすぐにいじめにあいます。

 

 

地獄のような生活で死ぬことばかり考えていた

朝日奈に手を差し伸べたのが

下部(しもべ)でした。

 

 

それがこの復讐ゲームだったのです。

 

 

封筒に書かれていた言葉と

自殺のサインは

全て朝日奈が園田たちから受けた嫌がらせでした。

 

 

やられる側は忘れもしない

忌まわしい記憶なのですが

 

いじめていた側は

その事すっかり忘れていると言うのがよく分かります。

 

 

三井 今日子は

自分が朝日奈にした嫌がらせを忘れてしまったために

合図を間違え自殺してしまいます。

 

 

そして朝日奈にスタンガンで気絶させられた

榊(さかき)は

手足を縛られ、屋上の倉庫に監禁されているのを

怜奈が発見しますが

 

 

意識を取り戻した榊の目は

先ほどまでの

優しい顔の榊ではありませんでした。

 

 

シグナル100  11話感想

 

 

学校生活に絶望してたいと言う共通点があった

下部と朝日奈

 

その復讐として朝日奈も下部の計画の一部を

託されていました。

 

 

彼女が受けていたいじめは

かなりエグいものばかり

死にたいと考えていたのもうなずけます。

 

 

そして、復讐に狂った彼女の顔は

完全に別人のように不敵な笑みを浮かべています。

 

人はこんなにも変われるものなのか?

と目を疑うほどでした。

 

そして榊(さかき)が意識を取り戻してからの

怖い顔が印象的です。

人が変わったようにクラスメイトたちに

冷たい目をしている姿にゾッとします。

 

 

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シグナル100【2巻9話ボーナスタイム再来】漫画ネタバレ結末

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シグナル100 前回のあらすじ

 

 

井沢が残したカメラを和田から奪還

映像を確認することに成功しますが

 

 

その映像を見て分かったことは

33個の合図と

下部の仲間がクラスに紛れ込んでいること

そして榊の不審な行動…

 

誰も信じられない極限状態で

さらなる地獄が待っていました。

 

 

シグナル100【2巻9話ボーナスタイム再来】漫画ネタバレ

 

 

いつの間にか園田の制服に入っていた一枚の紙

そこには次のボーナスタイムの時間と場所が書いてありました。

20時より研修棟1Fホールにて

ボーナスタイム開始

自殺催眠を解きたい生徒たちは

そのボーナスタイムに参加することになります。

 

 

そこで待ち受けていた新たなゲーム

 

二時間以内に051〜070までの自殺合図を

解明すること。

 

ヒントとして二枚のカードに

合図が書かれているのですが

どちらかが本当の合図

 

 

そのカードで指名された生徒は

どちらかの合図を実行しなければなりません。

 

確率は二分の一です。

 

 

最初の実験者はいじめられっ子の朝日奈でした。

園田に無理やり封筒を開けさせたのですが

 

封筒に書かれている指示どうりに従い

朝日奈は指名者

そして朝日奈は園田を指名します。

 

 

どちらかの合図を3分以内にしなければ

自殺してしまう制約付きで

園田は朝日奈の靴を舐めるを実行

命をつなぎます。

 

 

【最悪のゲーム】結末

 

 

ボーナスゲームの一番えげつないところは

指名者になれなかった人は

自殺するというルールです。

 

合図が20個に対して

参加人数が25人

 

全ての合図を見つけても

5人は死んでしまうということです。

 

 

この事実で起きる事態としては

早い者勝ちで指名者にならないと

死んでしまうということ…

 

 

ゲーム開始から全員が敵になるように

巧みに仕組まれているそのゲームは

かなりエゲツないです。

 

 

シグナル100 9話感想

 

新たなボーナスゲーム開始の際に

榊だけが部屋から追い出されるように

誰かに仕組まれました。

 

 

このきっかけを作ったのが

小宮山(こみやま)という女生徒なのですが

 

 

彼女が人影がいたような気がする

と言ったために榊は和田が侵入してきたのかもと

勘違いしてホールから出てしまいます。

 

 

それと同時に入口のドアは閉まり

榊だけが隔離状態になります。

 

 

ここで一番怪しいのが

人影を見た小宮山です。

 

 

実際外には誰もいなかったのだから

小宮山が榊を騙したと考えるのが普通ですが

 

 

この漫画普通の漫画じゃないから

あんまり深く考えると

ドツボにハマりそうです。

 

 

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シグナル100【2巻10話残酷な復讐劇】漫画ネタバレ結末

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シグナル100 前回のあらすじ

 

 

ボーナスタイムに参加した25人の生徒は

二分の一で死ぬかもしれない

過酷なゲームをしいられます。

 

 

しかもカードを手にできなかった生徒は

自動的に死ぬというルール付き

 

 

これで周りの人間は全員敵です。

生死をかけた生き残りゲームが始まります。

 

 

シグナル100【2巻10話残酷な復讐劇】漫画ネタバレ

 

 

このゲームで一番残酷なところは

20個の合図に対して

25人の生徒がいること

 

 

そして封筒を見つけられなかった生徒は

自動的に自殺するようになっています。

 

 

その封筒にはそれぞれ言葉が書かれているのですが

その言葉はある意味を持っていることが

後になってわかります。

 

 

 

この極限状態で自分のことしか

考えられなくなっている生徒たちですが

 

 

榊だけはやはり冷静に考えをめぐらせ

一つの答えを導きだします。

 

 

それはゲームをすることより

裏切り者を見つけて合図を吐かせること

 

 

それなら安全にゲームを

クリアすることができます。

 

 

問題なのは

どうやって裏切り者を見つけるか?

 

見つけたとして

どうやって合図を吐かせるのか?

 

 

【封筒に書かれていた言葉】結末

 

 

隠されていた封筒にはそれぞれ

違う言葉が書かれいます。

 

 

最初にパソコンの前に置いてあった封筒には

『謝れクズ』

 

そして村瀬が見つけてきた封筒には

『おしゃれにしてやるよ』

 

さらに園田が見つけた封筒には

『早く灰皿用意しな』

 

と書かれていました。

 

園田はこの言葉に覚えがある

ことに気がつきます。

 

 

シグナル100 10話感想

 

 

自分が助かるためとはいえ

クラスメイトを殺してしまうかもしれない

過酷なゲーム

 

 

村瀬は榊の言葉を無視して

1人ゲームを進めてしまいます。

 

 

そして彼が指名した生徒は

自殺合図を実行してしまい手首を切って

自殺してしまいます。

 

 

指名は生き残るための当然の権利

 

 

そう言っていた村瀬ですが

目の前で自分が指名した人間が死ぬのは

精神が壊れるほどの出来事なのです。

 

 

村瀬は自分のした事の重さに耐えきれずに

その場で泣き崩れてしまいます。

 

 

今日のお昼までは笑って遊んで

楽しく過ごしていたクラスメイトを

自分の手で殺してしまったようなものなのですから

当たり前といえば当たり前です。

 

 

こう言った心理描写もとてもリアルで

とてもゾクゾクします。

 

 

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シグナル100【2巻8話下僕の仲間】漫画ネタバレ結末

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シグナル100 前回のあらすじ

 

和田の計画によって樫村 怜奈、関、森を

殺すはずが

 

朝日奈 優子の裏切りで全てが水の泡

そして榊(さかき)は

樫村を殺そうとした和田を

殺そうとします。

 

 

シグナル100【2巻8話下僕の仲間】漫画ネタバレ結末

 

 

8話の見どころは

今まで紳士にクラスメイトを助けてきた榊(さかき)が

妙な行動をしたことで変な疑いがかかるところ!

 

 

そして井沢が盗撮したカメラの中身に映っていた

下部とその仲間!

 

 

下部の話を聞く限り

クラスメイトの中にその仲間はいるようです。

 

 

ーーーーここからネタバレーーーーー

 

 

 

榊は和田が持っているカメラを取り戻すと行って

教室を出て行こうとしますが

その発言を朝日奈 優子が止めます。

 

 

なぜならカメラはすでに榊が持っていたからです。

和田と榊が揉めて和田が逃げるときに

カメラをポケットから落としたようで

それに気がついた榊は

カメラをすでに回収していたのです。

 

 

なぜそのような嘘をついたのか?

 

 

その理由に関しては榊は語りたがりません。

榊を信じたい怜奈でしたが

何も語らない榊に少なからず不安を覚えます。

 

 

そして、

カメラの中身を確認したところ

催眠動画の前に下部と誰かが話している映像が出てきます。

 

 

それは下部の仲間

クラスに紛れて皆をさらなるパニックに

陥れようとしているようです。

 

 

【下部の仲間】結末

 

 

下部は催眠をかけた後に自分も自殺するといいますが

そのあとを見届ける仲間がいました。

 

それもクラスに紛れ一寸の希望も与えないでくれ

と言っています。

 

 

クラス内でも嫌われ者だった下部に肩入れする生徒が

果たしているんでしょうか?

 

 

そして園田のポケットに入っていた紙に

さらなる地獄を知らせる招待状が届いていました。

 

 

シグナル100 8話感想

 

 

榊がカメラを隠し持っていた理由

そしてそれに対して何も語らない榊

 

 

めっちゃ怪しいです。

 

 

今は…何も言えない…悪い…

 

怜奈の言葉すら聞き入れるつもりはない榊

 

クラスにいる裏切り者と

誰も信じることができない状態

 

 

この極限状態がドキドキして

興奮してきますね。

 

 

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シグナル100【2巻7話和田の使う集団心理が怖い】漫画ネタバレ結末

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シグナル100 前回のあらすじ

 

下部(しもべ)の後催眠で

30分以内に4人の死を見届けた人間は自殺催眠から抜け出せる

 

というボーナスタイムが始まり

和田はそれを使い確実に

クリアできる方法を提示します。

 

 

シグナル100【2巻7話和田の使う集団心理が怖い】漫画ネタバレ

 

 

和田が使う集団心理が見所です。

一度裏切ったにもかかわらず

再び自分を信用させるために見せしめに

和田のみが知る合図で1人自殺させるのです。

 

 

そしてその方法を使って

戻って来る樫村 怜奈、関、森を自殺させると言うのですが

 

 

ボーナスタイムを確実にクリアする方法

それは和田だけが知っている合図出した。

 

 

それは25人以上のクラスメイトから一斉に指差される。

と言うもので

和田の言われるがままに指を刺された

中島はその場で自殺してしまいます。

 

 

さらに和田は全ては下部(しもべ)が悪い

自分たちが何も悪くないことを説明し

常に被害者なんだと強調することで

 

指差しに迷いのある人間をなくします。

 

 

残り5分を過ぎ

榊(さかき)が入って来ました。

 

 

教室の雰囲気が変なことに気がつき

怜奈に教室に入るなと言いますが

 

 

今だ!!やれ!!

 

和田のその合図で全員が怜奈を指差します。

 

 

 

しかし…

怜奈には何も起きず動揺する和田

 

後ろを振り返ってみると

生徒の1人朝日奈だけは

指を刺さずに震えていました。

 

 

【樫村怜奈を殺しそこなった和田の運命】結末

 

 

そして怜奈を殺そうとした和田に榊が近寄り

首を締めあげます。

 

 

殺してやる!!

榊は思いっきり首を絞めそのまま窒息死を狙いますが

後少しと言うところで

逃げられてしまいました。

 

 

和田がいなくなり

クラスの結束力はバラバラ状態。

 

 

榊は1人で和田を探してカメラを取り戻すと言いますが

 

 

唯一和田の指示に従わなかった朝日奈は

榊のその言葉に嘘があることを見抜くのです。

 

 

シグナル100 新たに分かった合図

 

 

合図023 25人以上のクラスメイトから一斉に指差しされる。

 

この合図によって自殺したのは

和田を裏切って榊について行った

中島 公介(なかじま こうすけ)でした。

 

 

シグナル100  2巻7話感想

 

 

樫村 怜奈に指をささなかった唯一の人物

朝日奈 優子(あさひな ゆうこ)

 

彼女はクラスでいじめられていた女生徒で

誰かにいじめられる気持ちを誰よりも理解しています。

 

ここで和田の言われるがままに怜奈を殺したら

自分も一緒だと気がついたのです。

 

 

それでも樫村を殺そうとした他の生徒たちと

樫村 怜奈との間には深い溝ができました。

 

 

クラスがまた一つになることは難しい状態ですね。

 

 

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シグナル100【6話仲間の裏切りハンパない】漫画ネタバレ結末

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シグナル100 前回のあらすじ

 

和田のカリスマ的な話術と行動力で

生徒たちを掌握し

自分中心の輪を作り上げましたが

 

 

榊が学校に来たことで

全てを失ってしまいます。

 

そんな中、下部の後催眠によって

ボーナスゲームが始まり

4人の死の瞬間を目撃した人は

自殺催眠から解放されると言われるのです。

 

 

シグナル100【6話仲間の裏切りハンパない】漫画ネタバレ

 

 

教室に戻っていた生徒たちは

下部の語ったボーナスタイムについて議論します。

 

『死んでもいいやつを決めよう』

 

村瀬のその提案で

クラスの話し合いはヒートアップ

 

 

最初にターゲットにされたのは

オタクで影の薄い森と関でした。

 

 

そして自殺催眠にかかっていない

榊(さかき)もまた部外者扱い

 

 

教室に流れる不穏な空気をなんとかしようと

怜奈はある提案をします。

 

 

井沢の盗撮カメラを回収するのはどう?

 

 

カメラ本体を見つけて

中身を調べれば催眠を解く手がかりになるかもしれない

そして和田が合図を盗んでいるかもわかる

 

 

榊と怜奈

教室にいたら危ないと思った森と関も同行させて

カメラの回収に向かいます。

 

 

【和田の提案した最低な計画】結末

 

 

榊たちとは入れ違いで和田が教室に戻って来ます。

 

自殺催眠に怯え

1人教室の隅で震えていた

萩野を言葉巧みに騙し

自殺させます。

 

 

そしてボーナスタイムをクリアする方法と

その合図を提示するのです。

 

 

その合図を使って教室に戻って来る

森、関、怜奈を殺すというのですが

 

 

その方法とは…

 

 

シグナル100  6話感想

 

 

榊はバスから救ってくれた恩人ですが

ただ1人、自殺催眠にかかっていない生徒です。

 

他のクラスメイトからすれば

部外者と言われても仕方のないことです。

 

 

カメラを回収に向かう時の榊の

何気ない一言

樫村 怜奈に告白しているような言葉で

サラッとそんなこと言うから怜奈顔赤くなってるし❤️

 

 

こんなサラっと好意を向けられたら

女子ならドキッとしちゃいますよ。

 

 

それにしても和田に殺されかけたクラスメイトが

再び和田の言葉に乗って

怜奈たちを裏切るとかマジで

和田は策士ですね。

 

自分たちは常に被害者だ!

たった二回だけ…

 

この言葉で罪の意識を薄れさせ

たった二回の行動で自殺催眠から解放される

 

 

生徒たちにそうイメージさせ完全に思考を操っています。

 

 

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シグナル100【5話和田使った最悪な合図とは?】漫画ネタバレ結末

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シグナル100 前回のあらすじ

 

和田の巧みな話術によって

怜奈はクラスの輪から外され

孤立してしまいます。

 

そして和田は言葉巧みにみんなを説得し

全員を一瞬で殺すある合図

発動させようとするのです。

 

 

シグナル100【5話和田使った最悪な合図とは?】漫画ネタバレ

 

 

和田のみが知っている

合図013 『学校の外へ出る』

 

 

クラスメイトをバスで集団下校させることによって

全員を殺そうと考えた和田

 

 

自分だけは樫村 怜奈を気にかけるふりをして

バスを降ります。

 

 

あと数秒…

バスが外へ出た瞬間…

奴らは全員…死…

 

 

そう思った和田でしたが

バスの前に榊(さかき)が飛び込んできました。

 

 

バスは急停車して止まりましたが

バスの先端だけ校門の外に出たことで

一番前に座っていた安西が自殺します。

 

 

そしてそれを引き金に

パニックになった車内で

もう1人がつまづいて転んだため

自殺します。

 

 

ぎゃああああああ

 

 

連鎖的に自殺する姿を見て

全員がパニックになるなか

榊がバス内に入り全員を落ち着かせ

バスから脱出させるのです。

 

 

怜奈の話を聞いただけで

和田の企みか気づいた榊は

和田を殴り倒し気絶させます。

 

 

 

教室に戻り18:30のチャイムがなると

みんなの目の前に下部(しもべ)が現れます。

 

 

生徒にかけた後催眠には

下部がメッセージを伝えに来る別枠の催眠も入っていたのです。

 

 

そして下部が言った言葉で

さらなる地獄が始まります。

 

今から30分以内に4人の死の瞬間を目撃する!

達成した人だけは自殺催眠から解放される…

 

 

つまり生徒同士で殺し合えと

下部は言ったのです。

 

 

【ボーナスタイム】結末

 

 

30分以内に4人の死を目撃する

その話を聞いた和田は

隣にいた君津に

 

俺が今ここで死んで見せてやろうか?

と言って

 

 

榊が返ってきたことで

自分がハブられるだろうことと

 

 

もうどうでもよくなった…

好きなやつの役に立って死にてぇ

 

と君津を誘惑します。

 

 

もともと和田に好意を持っていた君津は

ドキドキしながらも和田とキスをするのです。

 

 

だか、またしても和田は

自分の利益のために君津の心を弄ぶのです。

 

 

シグナル100 5話感想

 

 

死んでまでも出て来る下部(しもべ)

 

 

彼が提示した『ボーナスタイム』によって

和田は再び自分が助かるために動き出します。

 

 

本当自分のことしか考えていない和田ですが

頭のキレだけは最高にいいのがシャクです。

 

 

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シグナル100【4話孤立する怜奈】漫画ネタバレ結末

人を死に追いやる催眠術
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タイトル シグナル100
作者 宮月新 近藤しぐれ
配信サイト ハンディコミック(Android、iPhoneiPhone対応)
最新巻 4巻完結

 
シグナル100の魅力は

よくある強制的に行動を促すデスゲームとは真逆で

『行動を起こすと死ぬ』

ドキドキする新感覚の恐怖を味わえます

 

シグナル100 前回のあらすじ

 

 

担任の下部(しもべ)によって自殺催眠にかかった生徒達

 

催眠を解く方法は

クラス全員の死を見届けること

 

そんな中で率先してみんなを先導したのが

和田でした。

 

盗撮魔の井沢が残した自殺催眠の映像を手に入れた和田は

井沢を葬り、さらに自分を信用しない怜奈も

罠にかけようとします。

 

 

シグナル100【孤立する怜奈】漫画ネタバレ

 

 

和田の言葉を信用できない怜奈は

何かと和田に突っかかりますが

 

 

それがクラスの団結の輪を乱している

クラスメイトから反感を買います。

 

 

クラスの結束を乱そうとした怜奈に

率先してリスクを冒し

クラスメイトへの忠誠を誓えと言い出します。

 

 

その言葉にクラスの生徒達は

怜奈に暴言を吐き出し

 

 

そして和田の顔色を伺い出すのです。

 

 

和田が怜奈を使って狙っていたのは

孤立する恐怖です。

 

 

和田を中心としてできた輪を見出せば

たちまち孤立させられ

井沢のように見せしめに殺される

と思わせているのです。

 

 

クラスメイトから孤立した怜奈は

教室から逃げ出し

一人きりになってしまいます。

 

 

誰も頼ることのできない状況で

目の前に現れたのは停学中の榊 蒼汰(さかき そうた)でした。

 

 

停学解除の面談に呼ばれた榊は

怜奈の顔にベッタリついている血を見て

ただことでないことを察します。

 

 

そして、怜奈は榊に助けを求めるのです。

 

 

【孤立した怜奈】結末

 

 

事情を知った榊は

他のクラスメイトの状況を聞き

 

和田がバスを手配して集団帰宅するのを知った時に

嫌な予感を感じます。

 

 

和田は他の生徒が知り得ない自殺合図を隠し待っていて

その中には生徒全員を一瞬で殺せる究極の合図

が含まれていたのです。

 

 

シグナル100 4話感想

 

 

全ての行動が『死』に繋がる中

和田だけが33個の合図を知り

そしてそれを使ってクラスメイトを

殺そうとしています。

 

 

人を騙す天才といっても過言じゃないですね。

 

 

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